
2005年11月10日(木)、東京電力広報誌の取材がありました。
地域活性化という観点からの取材、おいでの皆さんもこういう活性化の手法があるのかと関心していました。
上段はB棟1階を説明する坂本、大竹助手。
櫛橋副所長は「Woody-1」の説明と地域ニーズの集約について説明(画像左)。
画像右はGPSロボットなどを紹介している大田助手。後ろ向きで失礼します。
渋田助手は建築的な特徴を皆さんに説明。
製造業支援という施策が地域活性化として取り上げられるのは有り難い話です。
地域貢献の手法とは分野それぞれにあるはずで、今後も地域の問題を当研究所では考えて行きたいと思っています。